【最強】美味しい塩おにぎりの作り方と相性バッチリのおかずはコレだ!

和食

こんにちは。haraです。

みなさん、白ごはんを食べるときはどういう風にして食べるのが好きですか?

ふりかけをかけたり、丼ぶりにしたり、カレー、炊き込みご飯などいろいろなバリエーションがありますよね。

私の場合は、白米そのままが大好きです。

さらに、塩おにぎりにすると最強!と思っています。

塩おにぎりはあったかくても、冷えていても美味しいから、仕事の合間のランチやピクニックなどいろいろな場面で空腹を満たしてくれるスーパーヒーロー的な一品ではないでしょうか。

今回は、塩おにぎり推しのharaが、「最強に美味しい塩おにぎりの作り方」と応用編として「塩おにぎりにバッチリ合うおかず」をご紹介したいと思います。

 

とにかく簡単で美味しい塩おにぎりの作り方とコツをご紹介!

塩おにぎりの材料は次のものになります。

・炊きたての白ごはん
・ひとつまみの塩

当たり前ですよね。

さらに私の場合は、「氷水」と「ふきん」を用意します。(後ほどご説明)

まずは、炊き立てのごはんを用意します。これも当たり前ですが、炊き立てのごはんだからこそ、ふっくらと、形よく、しかも美味しい塩おむすびになってくれます。

そして、10秒ぐらい氷水で手をしっかり冷やします。(炊きたてのごはんはめちゃくちゃ熱い!)

ふきんで水気をふいたら、続けて塩を手に広げます。このとき茶碗に1杯のごはんに対して、指3本で塩をつまみ、(だいたい0.4~0.5g)手に広げます。

ここでPOINT!!

すぐに食べるときの塩加減はひとつまみでいいですが、冷めてから食べるときは塩気が弱く感じるので、プラスαの塩加減にしましょう。

ここから、塩おにぎりをにぎっていくのですが、最初はあまり形を気にせずやさしくまとめ、ごはんがまとまれば右手を山にしておにぎりの角を作り、左手でおにぎりの底を作る、という気持ちで転がしながら数回にぎります。

おにぎりをふんわりとにぎれたら、おにぎりの側面を一度ならして最後にもう一度おにぎりを軽くにぎって完成です!

 

【応用編】塩おにぎりの引き立て役・おかずはこれ!

塩おにぎりをさらに美味しく引き立ててくれるおかずを紹介します。

まずは、

1、唐揚げ
→塩おにぎりの塩からさと唐揚げの油っぽさがベストマッチ間違いなし

2、卵焼き
→卵焼きは定番!ちょっと甘めの卵焼きだととても合います。お好みでネギ入りもOK!

3、ウインナー
→おにぎりと一緒に食べるもので3本の指に入る絶品!

4、豚の生姜焼き
→単品で食べても美味しいです。お弁当にもおススメ

5、肉巻き
→運動会のときのお弁当にも最高!中にチーズを入れたり、ネギを入れたり。

6、鯖の塩焼き
→朝ごはんでも勉強中の夜食にもぴったり!

7、肉野菜炒め
→がっつり食べたい時におにぎりを合わせると大満足間違いなし!

8、えびマヨネーズ
→おにぎりとマヨネーズは相性バッチリです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

塩おにぎり好きの私なもんで、少し熱く語りすぎお聞きぐるしいところもあったかもしれません。

でも塩おにぎりは本当に美味しいですし、相性バッチリのおかずと合わせると至福の時が訪れること間違いないです。

白ごはんだけだと味気ないと感じている方がおられたら是非一度試してみていただけたらと思います。

 

 

 

 

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